佐野市 整体院なら腰痛 骨盤矯正が得意な「Dr.style」

佐野市 整体院なら腰痛 骨盤矯正が得意な「Dr.style」佐野市 整体院なら腰痛 骨盤矯正が得意な「Dr.style」

施術実績No.1
完全予約制
イオンタウン佐野1F
栃木県佐野市浅沼町742
MailMail
受付:9:00〜20:00(最終予約19:00)
定休日:日曜 祝日
施術実績No.1
完全予約制
佐野市 整体院なら腰痛 骨盤矯正が得意な「Dr.style」
イオンタウン佐野1F 栃木県佐野市浅沼町742
お客様 大満足の声
当院が 選ばれる理由
BLOG 院長のブログ
facebook LINE@ エキテン

カテゴリー: 未分類

ここはどんな施術を??

みなさんこんにちはDr.style齋藤です。

本日はここの施術内容をお教えします。

我々がしている筋膜の施術はあるラインに基づいて施術をしています。

そのライン施術についてお話しします。

まずお腹側のフロントライン
お腹の腹直筋だったり、前ももの部分であったりと
比較的このラインが良くない人は背中側が引っ張られて、腰痛、猫背、首の痛み、肩こりなどにお悩みです。

次に背中側のバックライン

背中の広背筋、裏ももなどが悪い状態の方などで、この方はフロントラインが悪くずっと猫背な方は背中側の筋肉がずっと張っている状態なのでフロントラインを取らないとバックラインも取れないという事になります。

次に横の面、サイドライン

上腕二頭筋だったりももの外側の面の状態が悪い方。
姿勢、立ち方の問題で多くは足のももの外側のに出る方が多いです。 片足重心、ガニ股などで外側の筋肉しか使われない状態なので体のバランスも崩れがちです。

最後は体がねじれているラセンライン

上腕三頭筋であったり、ももの内側の筋肉が悪い状態の方。
捻るという動作がうまくできなかったりする方。
非常に多いラインでもあります。
筋肉がうまく使えてなかったり、筋膜の癒着が激しい方はほとんどこのラインに当てはまります。

ラインは バック、フロントライン
バック、サイドライン
ラセン、フロントライン

と組み合わせで施術をしておりその状態により手技が変わっていくのも特徴です。

施術の際にも説明をしながらするので自分の体がどのタイプで自己管理をする際にどうしたらいいのかというのもアドバイスをしながらやっていきます!

膝の痛み、悪化させてるのは自分かも。。。

皆さんこんにちはDr.style齋藤です。

本日は膝の痛みについてです。

まず今、自分はガニ股でないと断言できる方いらっしゃいますか?

つま先が歩くときに外側を向く。

仰向けになるとつま先が外側へ倒れる。

靴のかかとの外側が斜めに削れている。

こんな症状がある方は膝の痛みが出てきてしまう、また膝が痛い方は悪化させている原因かもしれません。

もちろん膝の痛みは特に女性に出やすく老化や筋力低下が原因なのもあります(変形性膝関節症)

痛いものをさらに痛くしてしまっているかもしれません。

つま先が外側向いてしまうのは、ももの外の筋肉を使いすぎてしまっているためでもあります。

重心が小指側になっていたりすると膝に対する負荷が外側へ向かっていきます。

B3B0A600-2749-49BC-BB90-059AC7E15A79

元から内股であったりすると負荷なんてとんでもないくらいかかりますよ。

今自分はどういう状態なのか?

果たして今の姿勢、歩き方が正しいのだろうか?

ぜひチェックしてみてください。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

Dr.styleのLINE@ができました!

https://line.me/R/ti/p/%40dii3141y

こちらからも予約も可能となっております!

また、Dr.styleの裏側やスタッフ情報などなど

ブログとはまた一味違った投稿もしておりますので是非この機会に!

佐野市 ストレッチ

【ストレッチは有効?

それとも…】

OMG151007239330_TP_V

ストレッチは有効か…

答えは◯です。

が、しかし

筋肉が固い状態でいくら伸ばしても

効果は半減してしまいます。

じゃ筋肉を揉みほぐせばいいんだ!

それも◯です。

が、しかし

筋肉を揉みほぐしてストレッチを

するでは70%しか解決出来ていない…

残りは30%を解決するためには

『筋膜』を調整しなくてはいけない。

img014

あなたの日々頑張っているストレッチは

筋膜次第で大幅に効果が変わってくる

ならば…

もうお分かりですよね?

筋膜調整→筋肉が柔らかい→ストレッチする

この流れを理解したあなたは素晴らしい!

ではまた明日お会いしましょう。

 

佐野市 肩関節脱臼の治療方法

肩鎖関節脱臼が再発しないようにインナーマッスルを鍛える

ラグビー・レスリング・柔道など体と体のコンタクトが強い競技で多くみられるケガのひとつが肩鎖関節脱臼です。
自分と相手が接触する時や肩を直接地面に打ち付けた時など、強い衝撃が肩に加わることで肩鎖関節が正常の位置から逸脱してしまうものです。
肩鎖関節は肩鎖靭帯で繋がれていて肩を上げる時に大切な役割をするもので、肩鎖関節から胸鎖関節を繋ぐ鎖骨と肩甲骨で構成さているのです。
先のような原因で脱臼が生じると鎖骨が上方にずれるため、鎖骨と肩甲骨を繋ぐ靭帯鳥口鎖骨靭帯が断裂して肩を動かすことができなくなり腕が上がりません。
また、外見は一目で分かりますが明らかに鎖骨が左右対称では無くなります。

肩鎖関節のずれた程度と方向で大きく捻挫・亜脱臼・脱臼の3つに分類されています。
捻挫は肩鎖靭帯の部分的な断裂で、鳥口鎖骨靭帯・三角筋・僧帽筋などは正常ですし、ちょっと押されると痛いという状態です。
亜脱臼は肩鎖靭帯が断裂して鳥口鎖骨靭帯も部分的に断裂している状態ですが三角筋・僧帽筋は正常です。
鎖骨の端が1~20㎝上にずれていて普通に痛いですし、肩が途中まで挙がりますが痛みが強まるので力が抜けてしまいます。
脱臼は肩鎖靭帯・鳥口鎖骨靭帯共に断裂していて、三角筋・僧帽筋も鎖骨の端から完全に離れている状態で、鎖骨の端がボコッと上にずれています。
失神レベルの痛みがありますし、肩の力が抜けて動かせませんし体を前のめりにしなければ歩けない状態です。
また、時間が経過すると共に腕の方に青っぽい皮下出血が現れますし、痛めた部分は少し赤く腫れあがります。

肩関節脱臼には前方脱臼・後方脱臼・下方脱臼といった種類があって、約90%が前方脱臼と言われています。
肩関節は肩甲骨の関節窩に上腕骨頭がぴったりと嵌まって、様々な靭帯や筋肉で支えられているので、そこが直接衝突されて肩が外れるので前方脱臼が多いのです。
ちなみに、前方脱臼は骨頭が前に移動し腕が垂れ下がる感じになるので、患側の反対側の手で脱臼した手を支えなくてならないです。

肩関節脱臼の治療方法ですが、ひとつは外れた骨頭を戻すことで、その際に軟部組織を痛めやすいので脱力させて肩・腕の緊張が抜けた瞬間にはめ込みます。
少しでも力が入っていると元に戻らないので注意が必要です。
また、うつぶせで両手に重りを持たせてだらりとさせていると、しばらくして勝手に元に戻るのを待つという方法もあります。
テーピングや包帯で固定するのは状況によりますが、ガチガチに固定するよりもやや緩めて固定をするのがベストです。
それから外れた拍子に痛めて弱った靭帯・筋肉は伸びている状態なので、インナーマッスルを鍛え筋肉で収縮させ固定力を上げることで癖にならない様にします。
きっちりインナーマッスルを鍛えて安定を図ることで、二度と外れない様に強靭な肩周りを作ることも治療として大事なことです。
ちなみに元大横綱千代の富士は脱臼クセに悩んでいたひとりで、筋骨隆々に鍛え上げることで脱臼クセを克服しました。
千代の富士ほど鍛える必要はありませんが、再発しないようにインナーマッスルを鍛えることは必要です。

佐野市 肩関節脱臼の治療方法なら、「Dr.style」にお任せください。

佐野市 プロの手による肩甲骨はがし

プロの手による肩甲骨はがしで頑固な症状を改善

背中の上部にあって左右に羽のようについている大きな骨が肩甲骨で、腕の上げ下げや腕を回す腕の運動と連動して、その自由な動きをサポートする働きがあります。
また肩甲骨は体幹とは直接つながっていなくて、鎖骨でのみつながっていて宙に浮いているような状態で、様々な筋肉の働きによって支えられているのです。
具体的には、背骨と菱形筋という筋肉で背中側に出過ぎないようになっていますし、その他の筋肉で上がり過ぎたり下がり過ぎたりしないようになっているのです。
それから肩甲骨が動く時には鎖骨と肩甲骨をつなぐ肩鎖関節などが連動して動くので、常に前かがみの悪い姿勢の人は、胸の筋肉が収縮しているため肩鎖関節の動きが悪くなって、肩甲骨の動きも悪くなるのです。

では、このように肩甲骨が固くなって動きが悪くなるとどのような影響が起こるのかというと、ひとつは肩こりや猫背の原因になります。
ご存知のように肩甲骨は日常生活の動きだけではあまり動きませんし、前かがみの姿勢が長時間続くことで肩甲骨はより動かなくなります。
また年齢と共に筋肉が衰えていくので肩甲骨が、体の内側にへばりついたような状態になって猫背になってしまいます。
それから肩甲骨の動きが悪くなればその周囲の筋肉の血行も悪くなるため肩こりの原因にもなってしまうのです。

猫背の状態が継続するとトップバストは下を向いて、乳房の下にある大胸筋が下に下がって、その大胸筋とつながった首にある広頚筋も下に引っ張られるので顔のたるみが引き起こされます。
また猫背の状態が続くと腹筋も弱くなって、それにより体を支えられないため背中が丸くなるという悪循環に陥ってしまうのです。
それから、筋肉には脂肪を燃焼させる筋肉とそうでない筋肉があって、菱形筋は脂肪を燃焼させる筋肉のひとつなのです。
しかし、肩甲骨の動きが悪くなると菱形筋が固まってしい動きが悪くなって、脂肪が燃えていないために背中に脂肪がつきやすくなります。

肩甲骨の動きが悪くなるとこのように様々な悪影響を引き起こすのですが、逆に肩甲骨がしっかりと動くようになれば様々な問題が改善されるのです。
では、どのようにすれば良いのかというと、おすすめは肩甲骨はがしというストレッチを行うことです。
この肩甲骨はがしは、肩こりが改善すると最近注目されているストレッチで、先に触れた症状を改善することも期待できるのです。
セルフケアでもできるストレッチなので、自分で実践してみると良いです。

ただ、この肩甲骨はがしは整体院などで以前から行われている施術のひとつで、肩甲骨まわりに筋肉をほぐして肩甲骨の間に指を入れてはがすような施術をするのです。
その為、肩甲骨の動気が悪くて肩こりなどの症状に悩んでいる方も、施術を受けることで血流がよくなって、顔色がよくなり目もスッキリします。
また、猫背の人の場合は施術後に身長が1~2cm程度伸びていることもあると言われています。
セルフケアも良いのですが、あまりにも頑固な肩こりや腕が上がらないなどといった症状が見られる場合には、整体院などでプロの手を借りるのも良いです。

佐野市 プロの手による肩甲骨はがしなら、「Dr.style」にお任せください。

佐野市 腰痛 肩こり

【慢性的な腰痛や肩こりにはこれ】

慢性的に腰痛や肩こりに悩まされていると、運動が億劫になるもの。

無理は禁物ですが、運動で脳の運動野を刺激する事で鎮痛効果が表れ、回復が早まるとされています。

定期的な運動はカラダにも脳にも必要なものです。

痛いからといって動かさずにいると痛みは引いても筋肉が硬くなり可動域が狭まります。
そうならない為にも無理のない範囲で動かす様にして下さい。

ただ筋肉は長い期間悪い状態のままだとその状態が正しい状態だと勘違いしまた痛みがぶり返します。
なので正しい状態に戻し根本的調整が必要です!
メンテナンスにDr.Styleにお越し下さい。

 

line友達登録